2017/07/24

【読書日記】吉行淳之介 夕暮まで(新潮社版)



2017-36
吉行淳之介 夕暮まで
新潮社版 第20刷
116頁まで

久しぶりにまた
淳之介さんを読んでいる。

主人公の男と、
それを取り巻く女たちとの
会話の妙。

作家自身が女性にモテるから、
こういう作品になるのだろう。


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