2017/03/31

【読書日記】大江健三郎 みずから我が涙をぬぐいたまう日



2017-17
大江健三郎 みずから我が涙をぬぐいたまう日(講談社版 初版)
42頁まで

昨日から読み始める。
大江さんの作品は幾つか読んでいるけれど、
この作品は難解だと思う。
天皇、国体、戦争。
これらについて、
自分なりの思う処を持っていないと、
何の化学的作用も無いかもしれない。


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